投資の始め方

【相場大変動時の投資の始め方】コロナショック相場の中の低リスクな投資手法について

ご訪問ありがとうございます。管理人のたけともです。

この記事では、2020年3月時点での金融市場の大混乱に対して投資未経験者がどのように立ち回るのが良いかについてまとめました。

これまで投資や資産運用に関する情報収集を進めていたけど、右肩上がりで上昇を続ける相場に対してなかなか購入に踏み切れていなかった方もいるのではないでしょうか?

高値掴みになるのを恐れて手を出せなかった方も多いのではないでしょうか。

とくにアメリカだけを見ると2017年1月のトランプ大統領誕生からずっと右肩上がりの上昇を続け、2020年1月時点では史上最高値のNYダウ30,000ドルへのチャレンジをしていました。

でもそれが2020年3月に入り一気にバブルが崩壊しました。

この記事を書いている3月14日時点ではまだ大混乱の渦中にいるので今後どうなるかは誰にもわかりません。

そのため「これが正解だ!」なんて無責任なことは言いません。言えません。

ただ、今回のような世界的な相場の大暴落が起きたときにチャンスも巡ってきますので、投資初心者、未経験者に何が出来るかお伝えしていきます。

入り方さえ間違わなければピンチはチャンスになります。数年分の上昇分が帳消しになった今こそ割安で買えるチャンスです。

最初に結論をお伝えすると「「少額投資」「積立投資」スタイルでリスクを最小に抑えて市場に参入する」というものです。

それでは詳しくお伝えしていきます。

コロナショック相場の歴史的大変動

まずはこちらのチャート図をご覧ください。

S&P500の5年間チャート

このチャート図はアメリカを代表する「S&P500」という指数の動きを表したものです。2020年3月12日の大暴落で2017年9月水準まで大暴落しました。

約2年分の上昇分が吹き飛んだことになります。チャート図から暴落の仕方がとんでもないことが分かるかと思います。

2018年年末にかけて下落傾向が続いた時期はありますが、基本的には右肩上がりの上昇を続けてきました。

特に2019年後半は史上最高値の更新の連続でした。買いたくても割高で手を出しづらい状況でもありました。

日経225の5年間チャート

こちらは日本を代表する日経225(日経平均株価)のチャート図です。よくニュースでも伝えられるあの日経平均株価です。

このチャート図からも今回の大暴落により2016年11月水準まで急落したことが分かります。

日本株は上げ下げを繰り返している動きですね。24,000円付近まで行っては下落して、また上昇してという動きを2018年~2020年の間に繰り返しました。

そのため今回の大暴落で、ここ数年の中では一番安いところまで落ちてきました。

投資の世界では「売りが売りを呼ぶパニック売り」という現象が起きます。どこまで落ちるか分からないから恐怖心で投げ売ってしまうというものです。

そこには個別企業の業績判断だとか論理的な理由は全くありません。感情的な理由だけで売買が行われます。

・コロナウィルスの感染拡大
・サウジアラビアの原油増産
・アメリカ大統領による非常事態宣言
・世界各国中央銀行による利下げ

こういった報道が出るたびに感情的にトレードが行われた結果過去に類を見ない値動きとなっています。

大暴落のきっかけになる出来事は重要ですし、実体経済の影響も考慮する必要はあります。でもそれ以上に漠然とした不安心・恐怖心による売りが加速しているので大暴落になりました。

歴史的大変動による株式市場のバーゲンセールの出現

先ほどのチャート図でも見て頂いた通り世界の株式相場は大混乱に陥っています。毎日大暴落、大暴騰を繰り返す異常事態です。

この荒波に初心者は絶対に近づかないほうがいいです。大けがをするリスクがあります。

相場には「一番底」「二番底」というものがあります。最初の大暴落でつけた安値を一番底、そこから急回復して安心したと思ったところに再度の大暴落でつけるのが二番底です。

一番最初の大暴落時に手放すことが出来なかった人が急回復した際に一斉に手放すことで再度の大暴落につながります。

2020年3月13日(金)のアメリカNYダウの史上最大上昇で安心していいのか、それともここから2番底に向かうのか、分かりません。

分からないのでまだ買うべきではないです。

・コロナウィルス感染拡大
・コロナウィルス封じ込めによる実体経済の縮小
・経済活動の縮小による企業の業績悪化

株の未来は分からないですが、こうした実体経済のマイナスの未来は確実です。いくら中央銀行が金利を下げたり、市場へ資金供給を行っても出血を食い止めることは難しいですね。

大暴落時の底値に飛びつくのではなく、少し落ち着いてからバーゲン価格の割安すぎるものを探すのが良いです。

大混乱の株式市場の中からバーゲンセールに放置された株を探す

株式投資に限らず取引の基本は「安いところで買って、高いところで売る」です。今回の大暴落によって間違いなく「買い場」が現れたと言えます

実態の価値に合わずこれまでバブル気味だった株が売られるのはしょうがないですが、この大混乱に乗じて明らかに売られすぎの優良株も多くあります。

パニックによる釣られ売りですね。本来の企業価値からは考えられない安さまで売られている株がたくさんあります。

今までは買いたくても手を出せなかった株もこの混乱のせいで「バーゲンセール状態」にあると言えます。

・素晴らしい技術を有している

・今後の技術進歩が見込まれる

・コロナ後の経済活動が円滑に行える

このような会社の株は非常にお買い得な状態にあると言えます。

ただし、コロナウィルスのさらなる感染拡大と、その対策による経済活動の停滞により業績悪化懸念がある場合は元の株価水準までは戻り辛いでしょう。

それでも3年、5年と中期的な目線で見れば優良企業の株価は戻ります。これは歴史が証明していることです。

バーゲンセール時に買ったら、あとはほっておくに限りますね。

ちなみにですが、リーマンショック時は大暴落から底をつくまで約半年かかっています。

リーマンショック時の日経平均株価

2008年9月にリーマン・ブラザーズ・ホールディングスが経営破綻し、その後株価が大暴落しました。

2009年2月半ばにようやく底をつきました。株価は落ちる時は一気に落ちます。上がる時はゆっくりです。

2020年3月の大暴落はもしかしたらまだ入り口なのかもしれません。夏ごろにかけてジワジワ下落していくかもしれません。

「あの時買っておけばよかった!!」

「まだ買うのを止めておけばよかった!!」

後から2020年3月の相場を振り返り、どちらの後悔もあり得ますね。

ただ、バーゲンセールに飛びついて、損をしたら笑えないですね。

買いたい衝動を抑えて少し相場が落ち着くのを待ってからでも遅くはありません。プロの専業トレーダーでもない限り荒波には飛び込まないほうがいいです。

一番底値で買うなんてことは素人には不可能です。底をついて、ジワジワ上昇トレンドに入ったことを確認してからでも十分間に合います。

焦らずに、どこを買うか検討しましょう。

株価大暴落時の投資、資産運用の始め方

ここからは株価が大暴落して市場が混乱している中、投資初心者の方がどのように投資を始めるについてお伝えしていきます。

・生活防衛資金を確保する(給料がなくても3か月から半年暮らせる金額)

・最悪無くなっても構わない金額で始める

・大混乱が落ち着くまで待つ

この3つを絶対に守ったうえで取り組み始めてくださいね。リスク管理というのが絶対に守るべき大原則です。

投資はギャンブルではありませんので、将来の資産形成のために安心して取り組めるように自分の環境を整えることが大切です。

投資初心者の方がいきなり100万円とかで始めると確実に失敗します。絶対に止めましょう。

たとえ自由に使える金額が100万円あったとしても、最初は100円や1,000円といった少額から始めるようにしましょう。

「小さく失敗する」

「正しいリスクの取り方を知る」

これが大切です。

金融市場は毎日上下を繰り返します。100万円を動かすのと、1,000円を動かすのでも市場の動きは一緒です。

相場が10%下落して、100万円が90万円になるのはつらいですが、1,000円が900円になるのはそんなにつらくないでしょう。

まずは少額から始めて投資がどんなものか知るというのが非常に重要です。

スマホから少額投資できる証券会社-4選-

ここでは投資初心者の方に向けてスマホで少額から簡単に始められる証券会社だけに限定してご紹介します。

LINE証券

野村證券の親会社である野村ホールディングスとLINEの子会社であるLINE Financialが共同で設立した証券会社です。

LINE証券の魅力

・普段使っているLINEアプリ上から取引できる!
➡3タップで購入完了!(銘柄選ぶ、数量決める、購入する)

・少額から購入可能
➡株式や投資信託も1株、1口単位から購入でき、約半数は3000円以下で売買できます。

・厳選された優良銘柄のみ取り扱い
➡日本国内の有名企業300社の株式、国内ETF(上場投資信託)15本、投資信託28本から取引できます。

・手数料はスプレッド方式で、日中取引は0.05%、夜間取引は0.5%のスプレッドが加減算。
➡頻繁に売り買いしなければ損するような手数料ではないです。

・LINE Pay、LINEポイントが利用可能!
➡貯まったポイントを使って取引できるので気軽に始められます。

とにかく身近で簡単に始められ、しかも少額から取引できるというのが特徴です。これまで全く投資をしたことがない人のはじめての取引口座として人気を集めています。

LINE証券 へ

SBIネオモバイル証券

ネット証券No.1のSBI証券と、TポイントでおなじみのCCCマーケティングの共同出資で誕生した証券会社です。

新しい証券会社ですが、2020年3月現在、1億8千万ポイントが投資に使われており勢いがあります。

ネオモバの魅力

・Tポイントを使って株が購入できる!
➡余っているTポイントがある方は手軽に始めることが出来ます。

・1株単位から(数百円から)株が購入できる!
➡少額投資に最適です。

・月額220円(税込)から取引し放題!(200Tポイント付与で実質20円!!)
➡取引手数料は少額取引サービスの中で最低クラスです。

・ネット証券最大手のSBI証券クオリティで安心!

ポイントを使って単元株未満の株式を購入できる唯一のサービスです。Tポイントをたくさん持っている人は一番最初に検討したい会社ですね。

SBIネオモバイル証券 へ

One Tap BUY

あまり聞いたことがない人も多いかもしれませんが、みずほ証券、DBJキャピタル株式会社、Zホールディングス株式会社などが出資をしている健全性の高い証券会社です。

さすがにワンタップという名前の通り、ワンタップでは完結しないのですが、スマホから「スリータップ」で取引を行うことが出来るほど気軽に使えるのが最大の特徴です。

One Tap BUYの魅力

・1,000円から日米の厳選銘柄を購入できる!
➡少額で米国株を簡単に購入できるという点が一番の特徴です。

・スマートフォンアプリに特化し、とにかく使いやすい!
➡日本株アプリ、米国株アプリなど特化アプリを開発していて操作性が抜群です。

・たったの3タップで取引が完了できる!
➡「銘柄を選ぶ」「数量指定」「購入」これだけで完了です。

・基本的に24時間365日いつでも株式取引ができる!
➡時間に縛られずに自由度高く取引できる点もメリットです。

「1,000円」から「日米株」を「手軽」に取引できるのがOne Tap BUYの大きな特徴です。

One Tap BUY

LINEスマート投資

LINEとオンライン証券FOLIO(フォリオ)との業務提携により誕生したFOLIOワンコイン投資の投資一任運用サービスです。

厳密にはLINEのサービスではなく、LINEを通してFOLIOのサービスが使えるものです。(LINEは仲介しているだけです。)

LINEスマート投資ワンコイン投資の魅力

・LINEアプリから操作できるので、非常に楽ちん!
➡LINE証券同様非常に簡単。

・申し込み&積立額はLINE Payから自動引き落とし!
➡LINE Payの「オートチャージ」設定を忘れずに。

・週500円から定期積立ができる!
➡目標を設定し、その達成に必要な積立額を教えてくれる。

・運用はすべてロボにお任せ!
➡簡単すぎてびっくりします。

・手数料は、運用資産の時価評価額の年率1.00%(税別)。
ただし、月額100円に満たない場合は、月額100円(税別)が適用。
2020年4月30日までは手数料無料キャンペーン実施中!!

LINEスマート投資には「ワンコイン投資」「テーマ投資」がありますが、「ワンコイン投資」がおすすめです。テーマ投資は手数料も高いのでやらないほうがいいです。

LINEスマート投資

ストリーム(STREAM)

株式会社スマートプラス(2017年3月設立)が提供する、「ストリーム(STREAM)」は株取引機能にSNS機能を統合したこれまでにない「コミュニティ型株取引アプリ」で、2018年7月よりサービス提供が開始されました。

運営元のスマートプラスは、東大発Fintechベンチャーである株式会社Finatextホールディングスの子会社として設立された、新しいインターネット証券会社です。

ストリーム(STREAM)の魅力

・日本で初めて従来型売買委託手数料を完全に無料化(ずっーと無料!)

・ユーザー同士が株取引に関する情報を交換しながら楽しく株取引が行えるSNS機能

・ユーザーの声が大きい銘柄をランキング形式で表示する機能

・より有利な価格での約定を期待できる「SMART取引」を採用

・現物取引並びに信用取引が可能

・スマホアプリからサクサク操作できる

・口座開設が「5分」でサクッとできる手軽さ

・充実の操作マニュアルあり→「マニュアル

僕はSTREAMを使ったことがなく今回色々調べてみましたが、面白そうですね。

株に関するSNSというか掲示板みたいなものは「ヤフーファイナンス」が有名ですが、「SNS+取引機能」というのは他にはない独自のサービスですね。

株取引は自己責任なので他人の意見に引っ張られて取引するのは危険なので、慎重になる必要はありますが、一つの参考にはなりますね。

STREAMで実際の取引はしないにしても、情報収集の一つとして口座を開設してみるのはありかもしれないと思いました。

ストリーム(STREAM)

積み立てで時間リスクを分散させて始める

金融市場は時間とともに刻々と変化しています。昨日と今日で違うように、今月と来月でも違います。上がっていくのか下がっていくのかは誰にもわかりませんが確実に動きます。

そのため投資資金を100万円持っていたとして、

・1月に100万円を全額投資する

・1月から10月まで毎月10万円を投資していく

投資する「時点」によって背負うリスクが異なります。「投資時点」を分散させることで、金融市場の変動リスクに備えることが出来ます。

色々な資産への投資でリスク分散させて始める

何に投資するかも非常に大切なポイントです。

投資資産を100万円持っていたとして、

・日本のオリエンタルランド(ディズニーランド運営会社)だけを購入

・日本の5つくらいの会社を購入

・日本、海外の株式を購入

・投資信託、ETFを購入

このように一つの銘柄だけに集中投資する方法から、様々な資産がまとまった投資信託やETFといった商品に分散投資する方法があります。

「卵は一か所にまとめるな」という投資格言があります。

一つだけの場所にお金を預けて置くと、その場所で問題が起きたときに受ける損害が大きくなります。

そのため、お金を置く場所を分散させてリスクを低くするような取り組みが大切です。

積立分散投資に最適な税制優遇制度

日本には非常にお得な投資の制度が2つあります。

どちらも「長期積立」を前提とする制度です。今回のような大暴落により短期的には下落傾向が続くと思われますが、低い価格で積み立てられると考えることもできます。

2020年3月期から積み立てを始めると、半年くらいは下落が続くかもしれませんし、もっと続くかもしれません。

でも安い価格で買い集めることにほかなりませんので、数年後上昇に転じたときに大きな利益が乗っかることになります。安く買ったものが高くなり利益が出るのが理想です。

長期的目線で積み立てを始めるのにはチャンスの時期ととらえることが出来ます。

・個人型確定拠出年金制度(iDeCo)

→公的年金に対して「私的年金」を自分で作るもの。老後資産形成のみに適した制度ではありますが、3つの税制優遇が受けられるとてもお得な制度です。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

iDeCo(イデコ)の活用方法
【iDeCo(イデコ)】老後資金のための最強の私的年金制度の活用方法について老後資金つくりのために一番最初に活用するべきiDeCo(イデコ)制度について解説します。制度概要から、具体的な運用商品の選び方、口座を開設する会社選びまでお伝えしていきます。...

・少額投資非課税制度

→その名前の通り少額の投資によって得られる利益を非課税にする制度です。

「一般NISA」「つみたてNISA」「ジュニアNISA」がありますが、「つみたてNISA」が初心者の方には適しています。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

つみたてNISAの始め方
【つみたてNISA】初心者でも出来る口座開設から購入商品選びまで解説投資初心者の方に向けてつみたてNISA制度を活用する方法をまとめました。特徴、メリット、デメリットから具体的な口座開設、購入商品選びについて分かりやすくお伝えします。...

まとめ:相場変動時には長期目線で「少額」「分散積立スタイルで始めて経験を積む

株価の大暴落時に安易に手を出すのは非常に危険です。相場の格言に「落ちるナイフに手を出すな」というものがあります。

上げる時はゆっくり上昇しますが、落ちる時は一瞬です。本当に落ち切ったかどうかも素人には判断できません。

「頭と尻尾はくれてやれ」という格言もあります。暴落した底値で購入すればその後の上昇により大きな利益を得られますが、底値で買うのは不可能です。

確実に下落が止ったのを確認してから買っても遅くはありません。というかこれしかありません。

そして投資、資産運用未経験者が出来るのは「少額でリスクを抑える」「積立投資でリスクを抑える」この2通りのやり方だけです。

間違ってもなけなしの貯金を全額突っ込むなんてギャンブルスタイルは取らないでください。

投資は無くなっても最悪構わない余裕資金でやるのが大原則です。100円、1,000円の少額から始めれば最悪無くなっても生活は困りません。

このくらいの超低リスクから始めるのがちょうど良いです。

今始めれば怖さもありますが、投資する金額自体が小さければ大して恐れる必要もありません。

今30代、40代のミドル世代の人こそ、自分自身で相場の動きを体感するために超低リスク運用から始めてみると良いと思います。

外から見ているだけと、実際にポジションをもって相場の中にいるのとでは感じ方も全然違います。

こんな大混乱相場はかつてないと長年のベテランたちも言っていますね。今後の投資経験を積む一環として少額から始めてみることを検討してみてはどうでしょうか。

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