副業チャレンジ

【本気の方向け】副業でネットショップ運営を行う方法とは

ご訪問ありがとうございます。管理人のたけともです。

この記事では、ネットショップ運営の始め方について解説していきます。

また、サラリーマンの軽い気持ちでの副業には向いていないということについてもお伝えしたいと思います。

・ネットショップ運営ってそもそもどんなもの?

・ネットショップを開設して売りたいモノを売って稼ぎたいけど、できるかな?

・サラリーマンの副業としてネットショップ運営ってどうなんだろう?

こんなお考えの方に向けて書いた記事です。

私は本業でお客様のネットショップ開設をご支援したり、相談を受けることがあるので、その辺の経験も踏まえてお伝えしたいと思います。

ネットショップは粗利率が良いので稼ぐことは出来ますが、生半端な覚悟では挫折する可能性が大です。まして副業として軽い気持ちで取り組むとまず難しいでしょう。

冒頭から厳しい出だしとなってしまいましたが、「副業として軽い気持ちで取り組むのはお勧めしない」という結論です。

しっかりと取り組めば副業に収まらない成果を出すことも可能です。

すでに販路ネットワークを持っている、リアル店舗を持っている、仕入れルートが確立しているという方は是非ご覧ください。

【2020年5月追記】

新型コロナウィルスの影響で、リアルビジネスに支障をきたし、ネットショップを始める方が激増しています。

そういった方も考慮して記事内容を更新しておりますので、参考にしていただければと思います。

ネットショップ運営について

ネットショップ、オンラインショップ、インターネット通販、WEBショップ、ECストアー、この辺をひとまとめにして「ネットショップ」と呼ばせてもらいますね。

では、ネットショップ運営とは何かというと、ものすごいシンプルです。

インターネット上で商品・サービスを販売すること

もう少しかみ砕くと、

・インターネット上に商品・サービスを販売する「場所」を確保する

・そこへ商品・サービスを「出品」する

・販売場所へ「人を呼び込む」

・販売出来たら、その人の元まで「商品を届ける」

こんな感じですね。

リアルでお店を持とうと思ったら、物件探しから始まって、内装デザインとかものすごい手間やコストがかかりますよね?

でもインターネット上のお店ならコストをものすごく抑えて開店できるので、「誰でも簡単に」自分のお店を持つことが出来るようになりました。

ネットショップを運営する=ショップオーナーになるということです。一国一城の主になる事なのでかっこいいですね。

ちょっと脱線しますが、会社員の副業で人気の「ブロガー」や「アフィリエイター」と比較してみましょう。

・ネットショップ運営⇒自分で仕入れた商品を自ら販売する

・ブロガー、アフィリエイター⇒読者に商品をオススメする

「自ら販売する」のか、「他人が販売しているものをオススメするだけ」かの違いですね。

ブロガー、アフィリエイターは、自分のサイトにアフィリンクを入れてそのリンク経由で購入が発生した時に手数料を得るビジネスですよね。

紹介してリンクを踏んでもらっても、着地ページがイケてなかったり、商品そのものがイケてなかったら購入には至らないですね。

だから売れやすい商品を扱うというのが鉄板です。でも手数料収入が得られるかどうかは訪問者次第で安定感は少ないですね。

特に最近はGoogle先生が「売り込み」を嫌っているので、BUYクエリのアフィリエイトは厳しさが増す一方でしょう。

であれば、売れやすい商品、粗利率の高い商品を仕入れて自分の店で販売することも十分にありな選択肢だと言えますね。

ただ、「在庫リスク」という非常に大きなリスクはあります。

ただし、ハンドメイド商品など自分で商品を作ることが出来れば在庫リスクは減らすことが出来ます。

また、実店舗を持っている場合もリスクを減らすことはできます。実店舗の在庫をネットショップ上で裁くという感じですね。

特に新型コロナウィルスの影響で実店舗への集客、来店が非常に厳しく、2020年3月、4月、5月と売り上げが激減しているお店さんも多いと思います。

何もしなくても家賃を始めて固定支出はのしかかってくるので、少しでも売り上げを立てるためにネットへ販路を求めることが活路になりうるかもしれませんね。

ネットショップ運営の始め方について

ネットショップを開設するということは、「インターネット空間に商品・サービスを売る場所を作る事」とお伝えしましたね。

ここでは「売り場作り」に関してお伝えしていきます。

今は本当に便利な時代で、誰でも自分のお店をインターネット上に開くことが出来るようになりました。

でも「なんでもいいからとにかく開設したい!」とよく検討もしないで作っちゃうと後々ものすごく苦労します。

最初に「なぜネットショップを開くのか?」「何を目指しているのか?」ということを明確にしておいたほうがいいです。

これを明確化することで、最初にどの程度のコストと手間をかけられるかが見えてきます。

ネットショップ(売り場)の種類

・路面店を借りる

・ショッピングモールの1テナントに入居する

・新築のお店を建てる

ざっくり分けると3通りの方法があります。一つずつ見ていきましょう。

路面店を借りる=レンタルショッピングカート

ある程度設備の整っている路面店を借りて、自分の好きなように装飾等を整えてお店作りを進める方法です。

路面店を貸し出しているサービスを「レンタルショッピングカート」といいます。代表的なところは下記です。

・(有料)MakeShop
・(有料)カラーミーショップ
・(有料)ショップサーブ
・(無料)BASE
・(無料)STORES

レンタルショッピングカートはもっとたくさんあるのですが、知名度、機能面、費用面などを踏まえると上記5つを比較検討すれば大丈夫です。

もう少し各社に分けて比較してみます。
(各社名クリックで詳細料金ページへ飛びます↓↓)

MakeShopカラーミーショップショップサーブBASESTORES
初期費用10,000円3,000円15,000円無料無料
月額利用料3,000円~834円~11,400円~無料無料
販売手数料無料無料無料注文ごとに3%注文ごとに5%
商品登録数1,000~無制限
(200MB~)
500~無制限 無制限

※メイクショップには無料プランもありますが機能があまりにも制限されるので使う価値はないです。
※カラーミーショップは月額3000円プラン以上が良いです。それ以下のプランは機能が大幅に制限されます。

有料カートでは「カラーミーショップ」が一番安くて使いやすいです。操作性も非常に使いやすいので本当にPCの扱いに不慣れな人向きです。

ただし分析機能が弱いので本気のショップ運営には少し弱いですね。

私が仕事で使う場合にはよほどの理由がない限りメイクショップを選択します。メイクショップの月額1万円のプレミアムショッププランです。

独自デザインをいじれるので、HTML/CSSの勉強をすればデザイン性もかなり向上させることが出来ます。

分析機能やインスタグラムとの連携もできるので、かなり本格的なショップ運営ができます。

「ショップサーブ」は使える機能も豊富で専属担当者が付くという魅力がありますが、お値段が少し張りますね。

有料レンタルカートを使うなら「メイクショップ」と「カラーミーショップ」の検討でいいかなと思います。

メイクショップは15日間、カラーミーショップは30日間の無料体験期間があります。さらに申し込みをするとネットショップに関するノウハウを記載したテキストをもらうことが出来ます。

本気でネットショップ開業している方はまずは無料体験から始めてどんなものか確かめてみることをおススメします。

メイクショップTOP
カラーミーショップTOP

ちなみに、最近の副業としてネットショップを開設するという流れは、無料のレンタルショッピングカートを活用してということになります。

BASE」と「STORES」なら、初期費用も、月額維持費も無料でお店を作ることが出来るので、本当に誰でもネットショップを簡単に開設出来ちゃいます。

販売手数料という形で費用が発生しますので、商品が売れるまでは費用負担なしで使うことが出来ます。

BASETOP
STORE.jpTOP

こうした無料のレンタルショッピングカートを活用する場合にはとにかく「集客力」が命です。

無料でお店を作っても、お店に人が来てくれなければ売れません。まずは集客をして人を集めるのが何よりも重要です。

Facebook、Instagram、Twitter、YouTube、ブログ、note、リアルな人づてなど、ありとあらゆる手段で告知をしてネットショップへ呼び込む努力が必要です。

すでにリアル店舗をお持ちで、固定客がついている場合にはこうした無料サービスでサクッとネットショップを立ち上げて、既存のお客様へご連絡するのが良いかもしれませんね。

ショッピングモールの1テナントに入居する

大人気ショッピングモール内に自分のお店を出す方法です。ショッピングモールのルールがあるので好き勝手にお店作りを行うことが出来ません。

代表的なショッピングモールをしているとこは下記です。

皆さんもどれかは使ったことがありますよね。

これら超巨大ショッピングモール内にお店を出すことが出来ます。
(各社名クリックで詳細料金ページへ飛びます↓↓)

楽天Yahoo!ショッピングau Wowma!(ワウマ)Amazon
初期費用60,000円無料無料無料
月額利用料19,500円~無料4,800円(小口)商品ごとに100円
(大口)4,900円
販売手数料3.5%~7%
(月間売上に対し)
最低3.5%~5.5%~9%約8~15%
商品登録数5,000~5,000無制限

さすがの楽天さんですね。他社モールに比べて圧倒的に高い料金プランです。

それだけ集客力そして、売り上げに自信と根拠があるからこそ設定できる強気なプランですね。

副業ではなく、完全にビジネス商用利用ですね。

Yahoo!やアマゾンなら副業出品としても利用できそうですね。

Yahoo!ショッピングTOP
AmazonTOP

新型コロナウィルスの影響で、急遽ネットショップを開業しようと考えている方は、モール出店はあまりお勧めしません。

・開設までの時間がかかる

・お店のブランドが生かされない

こうした理由があります。新型コロナウィルスの影響で苦しい場合はその実情も赤裸々に明かし、応援を募るほうが得策です。

そうした場合には商品を掲載するだけのモールではなく、自社ネットショップが有効です。

新築のお店を建てる

全くの一からお店を作る方法です。壁の色、材質、間取りなど細かいところまで自分の好みに合わせてフルカスタマイズできるのが最大の特徴です。

ゼロからお店を作ることが出来る代表的サービスは下記です。

ただこちらを活用できるのは技術者だけです。素人が建物を建てられないように、素人がネット空間にお店を作ることは出来ません。(難しいです。)

ご自身でプログラミング言語を使いこなせる方は好きに出来ますが、たいていの方はそうではないので新築はあきらめて下さい。

どうしても他の人とは違ったオリジナルがいいという場合は、、、お金と相談して下さい。

ということで、個人の方がネットショップを開設する場合は、「路面店を借りる」か「ショッピングモール内に入居」するの2通りになると思ってください。

ネットショップの出店形態によるメリット・デメリット

路面店
=レンタルショッピングカート型
ショッピングモール
=モール型
初期費用安いor無料やや高い
月額費用安いやや高い
販売手数料無料購入金額の数%
集客力ほぼなし強い
デザイン性高い低い

先ほどネットショップを始める方法についてお伝えしてきましたが、「路面店」と「ショッピングモール」をざっくり比較するとこんなところですね。

大きなポイントは「集客力」と「デザイン性」ですね

ネットショップへの「集客」は売り上げを左右する要!

はっきり言って路面店をオープンしても、誰も来てくれません。リアルな路面店ならふらっと訪れてくれる人もいるかもしれませんが、

ネット空間上での路面店はこちらが集客しない限り知ってもらえません、気づいてもらえません

本当に集客が命となります。

一方ショッピングモールはすでに多くの人が訪れているところにお店を出すので、偶然見つけてもらえる可能性は格段に高いです。

集客はショッピングモール自体に任せておいてもある程度は安心できる環境です。

自分で集客する施策がとれるかどうか、ここをよく考えていく必要があります。

ネットショップの売り上げを左右するデザイン性

デザインに関しては、路面店の方が自由度は高いです。楽天市場を見ればわかるように各ショップごとにデザインが大きく変わることはありません。

バナー等で装飾しイメージをよくすることは出来ますが、根本的に枠組みを変えるようなことは出来ません。

Amazonなんてもはやお店という認識ないですよね?Amazonで買っているという感覚ですよね。

商品やサービスによってもデザイン性が重要かどうか異なります。「値段勝負」のようなものなら楽天やアマゾンに出しておいた方が無難です。

こだわった一品ものや価値のあるものは、デザイン性にこだわった自分だけのお店で売るようにした方がいいですね。

レンタルショッピングカートの有料・無料の違いについて

無料のレンタルショッピングカートと、有料のレンタルショッピングカートでも違いがあります。

無料レンタルショッピングカート型有料レンタルショッピングカート型
初期費用無料10,000円~
月額費用無料最安3,480円~
販売手数料無料無料
集客力なし多少あり
デザイン性弱い強い

無料はやはり無料なりの機能という所でしょうか。

販売手数料がかかってしまうのがネックですが、商業利用でなければそんなに気にならないかなと思います。

商業利用で、売れるごとに手数料が発生するのはものすごく採算性が悪いです。たまに売れればいいかなという趣味の世界ならOKです。

繰り返しますが、無料のレンタルショッピングカートは素晴らしいサービスです。

一昔前までは考えられなかった「個人が気軽にネットショップを持つ」という世界を後押ししました。

でもね、ネットショップは開設した後が本当の勝負なんです。開設しただけでは売り上げ0ですからね。販売出来てなんぼなんですよ。本業であろうと副業であろうと。

無料のショッピングカートならBASE一択だったのですが、2019年7月よりSTORESがプラン内容を大きく変更し無料で出来ることが格段に増えました。

そのため、BASEでもSTORESでも、無料でネットショップを作ることが出来ます。(※個人的に、STORESの方がより初心者向けで使いやすいと思います。)

ただ、デザインは豊富ではないのでかぶることも多いですし、集客も完全に自分で努力する必要があります。

ここまで考えて勝算を見いだせれば無料のレンタルショッピングカートはかなり価値があります。

でも、できそうにないなら有料のショッピングカートを使うか、楽天市場などのモールに出店するほうが良いですね。

「本当に稼ぎたいのか」「趣味でやりたいのか」

この辺りのスタンスを明確にしておくといいですね。

ネットショップで販売する商品の仕入れ

ネットショップを運営するということは継続的な販売を行うことを目指すことになります。そのためには常に売り物を確保することが絶対的に必要になります。

「売るものがない。。。」という状態は機会損失以外の何物でもありませんので、利益が取れる商品を安定的に確保できるルートを見つけるというのが大切です。

ネット仕入れの有名どころでは下記ですね。

トップセラー:総合型

NETSEA(ネッシー):総合型

スーパーデリバリー:総合型

卸の達人:ダイエット、健康、美容、雑貨

イチオクネット:アパレル

他にも「ネット仕入れ+ジャンル名」で検索すれば色々出てくると思いますので探してみてください。

国内仕入れだけではなく、中国の天猫(Tmall)などのECサイトから仕入れて販売するなど国境を越えたビジネスまで昇華させることもできます。

とにかく、ポイントは安く定期的に仕入れることが出来る信頼できるサイトを見つけることです。

また大前提として、「自分が好きな商品」、「自分が興味を持てる商品」を扱うことをオススメします。愛着が持てない物の販売って苦ですよ。

あともちろん、仕入れることなく自分で作っているものがある場合なら、この工程はいらないですね。

仕入れ商品の販売ではなく、自分で作った製品販売でネットショップを活用できると粗利率が跳ね上がりますね。

ネットショップへの集客方法

楽天市場などのモール型を選ばなかった場合は、集客には気合を入れて取り組む必要があります

どんなに良い商品を仕入れて並べても集客できなければ、知ってもらえません、見てもらえません。とにかく集客が命です。

ネットショップに来てもらうので、ネット上での集客が重要になります。

・(有料)検索連動型広告(リスティング広告)
・(有料)リマーケティング広告
・(有料)アフィリエイト広告
・(有料)SNS広告
・(有料)動画広告
・(有料)メルマガ、ステップメール
・(無料)SNSネイティブ運用
・(無料)ブログ、コンテンツマーケティング

ざっくりとでも、こんだけの方法がありますね。

無料で出来るものとしては、SNS運用、ブログ運用がありますが、即効性はありません。じっくり取り組んでも効果が出るまで半年以上はかかるでしょう。

つまり無料施策しか行わいと、ネットショップを開設してから半年はほぼ売り上げ0ということです。つらいですね。きっと途中でやめちゃいますよね?

売上を作るためには、即効性のある広告施策を使用する必要があります。この辺りの判断を出来るかどうかもネットショップ運営を成功に導けるかどうかの分かれ道ですね。

10万円の広告費をかけて、20万円の売り上げを出すというような判断になってきますね。

「投資なくして成長なし」といわれますが、ネットショップビジネスでも全く同じです。

誰でも無料でネットショップを開設できるという理由だけで、副業として選んでいると、この集客が出来ないために挫折する可能性が非常に高いです。

また売るものを仕入れるための元手も必要になります。これも挫折する要因ですね。

結論:副業で取り組むならネットショップ運営より転売が良いです

ネットショップを開設するということは、自分がビジネスオーナーとしてお店を経営するということです。

しっかりと取り組めば成功する可能性がありますが、サラリーマンの副業として取り組むにはかなりハードルが高いと言えますね。

「売るものを持っている」

「ネット集客手法も実践できる」

このような人だけが副業として取り組んでありだと思います。それ以外の人は手を出さないのが無難ですね。

ネットショップを作るよりもライトな、ネット転売の方がよっぽど副業向きですね。

ネット転売は、仕入れた品物をフリマアプリやオークションサイトで出品して売る、というシンプルなものです。

これであれば、「集客」の必要性がなくなるので、粗利を取れる商品さえ見つけられれば誰でも収益を上げる可能性があります。

しかも現金化までのスピードが速いというのも特徴ですね。

ネット上で物を売ってみたいと考えた方が、ネットショップではなくまずはネット転売を経験してみるのが良いと思います。

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それでは今回はこの辺で終わります。最後までお読みいただきありがとうございました。
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